2018/04/04 19:00

吉高由里子&安田顕が撮影現場で「そだねー」連発!?【春ドラマ人物相関図(水曜ドラマ編)】

吉高由里子が演じるのは感情豊かで家族思い。正義感は強いが、頑固で失敗も多い2年目の検事。
吉高由里子が演じるのは感情豊かで家族思い。正義感は強いが、頑固で失敗も多い2年目の検事。

4月に入り、春ドラマが続々とスタート! 水曜日放送ドラマから「特捜9」「正義のセ」をピックアップ。その人間関係が一目で分かる相関図とあらすじを詳解する。

■ 真っすぐな新米検事の奮闘物語

阿川佐和子の同名小説シリーズをドラマ化。感情豊かで真っすぐな女性検事が、仕事に恋に奮闘し成長していく。

東京の下町にある豆腐店の長女・凜々子(吉高由里子)は、横浜地検港南支部に赴任したばかりの駆け出しの検事。正義感が強く、真っすぐな気持ちで取り調べに挑むも、被疑者に激怒したり、同情したり、聴取に時間がかかり過ぎるなど、検察事務官・相原(安田顕)から「検事らしくない」と小言を言われる始末。ある日、凜々子は傷害事件を担当することに。被害者から話を聞いて気の毒に思った凜々子は、被疑者を起訴しようとするが、先輩検事・大塚(三浦翔平)らから、証拠も不十分で感情のまま突き進んでいることをとがめられる。(第1話)

■ 雑談中に流行語「そだねー」の声

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