2018/04/06 19:00

池松壮亮演じる丸刈り営業マンが電車内で一目ぼれ♡【春ドラマ人物相関図(金曜ドラマ編)】

池松壮亮が演じるのは仕事にも恋愛にも不器用で、もがき苦しむ毎日を送る営業部員・宮本浩/(C)「宮本から君へ」製作委員会
池松壮亮が演じるのは仕事にも恋愛にも不器用で、もがき苦しむ毎日を送る営業部員・宮本浩/(C)「宮本から君へ」製作委員会

4月に入り、春ドラマが続々とスタート! 金曜日放送ドラマから「宮本から君へ」「執事 西園寺の名推理」「あなたには帰る家がある」「家政夫のミタゾノ」「デイジー・ダック」をピックアップ。その人間関係が一目で分かる相関図とあらすじを詳解する。

■ 新井英樹の名作漫画を池松壮亮主演でドラマ化

新井英樹原作の名作コミックをドラマ化。

文具メーカーの新人営業マンの宮本(池松壮亮)は、通勤電車で一目ぼれした受付嬢・美沙子(華村あすか)に、なかなか声を掛けられないでいた。そんな中、同期の田島(柄本時生)にちょっかいを出されながら、宮本は決死の思いで美沙子に駅のホームで声を掛ける。(第1話)

■ 池松壮亮が丸刈りに!

作品中で丸刈りになる池松は、「思いの外漫画のキャラクターに似ていて、一人でほくそ笑んでしまいました」とコメント!

■ パーフェクト執事が奥様のため事件解決!

上川隆也が奥様・百合子(八千草薫)に誠心誠意仕え、どんな望みにも応える”パーフェクトな執事”西園寺を演じる。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

メッセンジャー役を引受けると運気上昇。自分も、人からの紹介...もっと見る >