2018/04/07 08:00

マツコデラックス、老眼に苦しむも白熱“最先端アートバトル”を堪能!

「老眼が…」とぼやきながらモニターを凝視するマツコデラックス/(C)NTV
「老眼が…」とぼやきながらモニターを凝視するマツコデラックス/(C)NTV

4月7日(土)夜11:00に放送される「マツコ会議」(日本テレビ系)は、東京・渋谷のデジタルアートバトルの大会会場から中継。マツコデラックスは奥深きデジタルの世界を深掘りする。

■ そもそも「デジタルアートバトル」とは?

デジタルアートとは、コンピュータを使って「デジタル」に描いたイラストのこと。

与えられたテーマで制限時間20分以内に1つのデジタルアートを制作し、作品に勝敗をつけるのが「デジタルアートバトル」。世界大会も行われてるほど規模は大きく、優勝賞金が500万円という大会もあるほど。

そのため、一攫千金を目指すと同時に、自分の名前を売りたいアーティストたちがプロアマ問わず参加するという。

■ 1作品で100万円稼ぐイラストレーターが登場!

参加者であるイラストレーターの男性は、普段、有名スイーツショップの壁面などにイラストを描いていて、時には1作品で約100万円のもうけがあるという。夢のある話に、マツコも目を丸める。

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