2018/05/02 07:00

夏菜が振り返る20代、「『純と愛』の話をするのに5年かかりました」

夏菜演じる薫。キャリアウーマンである一方、男運がないという一面も
夏菜演じる薫。キャリアウーマンである一方、男運がないという一面も

「逃げるは恥だが役に立つ」で知られる海野つなみの同名漫画を実写化したドラマ「デイジー・ラック」が、毎週金曜夜10時からNHK総合で放送中。

同作は“30歳”という区切りを迎える幼なじみの女性4人組が、仕事や恋、家庭の転機と向き合い成長していく物語だ。自分たちのグループを「ひなぎく会」と呼び合う4人組を、佐々木希、夏菜、中川翔子、徳永えりが演じている。

そこで、キャリアウーマンだが“ダメ男”と付き合いがちという薫役の夏菜にインタビューを実施。役と似ている点が多いと語る夏菜に話を聞いた。

■ “だめんず・うぉ~か~”なところも似てる

――ドラマが好評ですね。メインの4人が踊るほのぼのしたエンディングが象徴するように、幸せな気持ちになれる作品だと思いました。

キラキラしていて、今どきこういうドラマも珍しいですよね。不倫ドラマとか最近多いですけど、たまにはこういうハッピーな作品もほっこりするなーと、改めてドラマの良さを実感しているところです。

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