2018/07/04 12:00

『半分、青い。』が“人生・怒涛編”に突入!斎藤工「僕が映像業界を一番神々しく見上げていた時代」

7月5日(木)放送から「半分、青い。」(NHK総合ほか)に斎藤工が登場!/(C)NHK
7月5日(木)放送から「半分、青い。」(NHK総合ほか)に斎藤工が登場!/(C)NHK

連続テレビ小説「半分、青い。」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)が、7月5日(木)放送から「人生・怒涛編」に突入する。

7月4日(水)に放送された第81話で、漫画家として奮闘していた鈴愛(永野芽郁)が自分の限界を悟り、秋風(豊川悦司)に漫画家を辞める決心を伝えた。

「人生・怒涛編」では、バブルが崩壊してデフレ時代になった1999年の秋、夢破れた鈴愛が秋風ハウスを出て100円ショップで働いているところから物語が始まる。

そんな新章に、斎藤工、間宮祥太朗、嶋田久作、キムラ緑子、麻生祐未、須藤理彩らが演じる新たなキャラクターが登場する。

今回、「クールフラット」という事務所を細々と運営する芸術家肌の映画監督・元住吉祥平を演じる斎藤にインタビュー。本作への出演が決まった時の感想や、永野芽郁への印象などを聞いた。

■ 業界に対して思っていた悲哀が出た

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