2018/07/02 19:20

<半分、青い。>永野芽郁の“狂気の演技”に絶賛の声!「なんであんな表情できるの!?」

描けない鈴愛…漫画家としての自分にどう決着を?/(C)NHK
描けない鈴愛…漫画家としての自分にどう決着を?/(C)NHK

放送中の連続テレビ小説「半分、青い。」(毎週月~土曜朝8:00-8:15、NHK総合ほか)でヒロイン・鈴愛を演じる永野芽郁の演技が絶賛されている。(以下ネタバレが含まれます)

鈴愛が漫画家として奮闘する「東京・胸騒ぎ編」が間もなく結末を迎える今、漫画家としての鈴愛の“身の処し方”を視聴者は固唾を飲んで見守っている。

■ 「空っぽの表情」「痛々しすぎる」

第13週「仕事が欲しい!」(6月25日~30日放送)では、幼なじみの律(佐藤健)のプロポーズを断ってから4年後、右肩下がりに漫画家としての評価を下げる鈴愛の苦しい時期が描かれた。

「結婚すればよかった」と律のプロポーズを断ったことを後悔し続け、かたや仕事では「(新作が)描けない。何も浮かばない。苦しい」と親友・ユーコ(清野菜名)に打ち明けるなど、鈴愛の“どん底”描写は容赦ない。

そんな鈴愛に追い打ちをかけるように律の結婚が判明。鈴愛は、師匠・秋風(豊川悦司)と同期のボクテ(志尊淳)が編集部に掛け合って用意した原稿の締め切りが近いのにもかかわらず、大阪にある律の新居へ向かった。

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