2018/07/03 06:00

吉岡里帆が「奇跡的な適役」 ケースワーカー役に挑む!【夏ドラマ人物相関図(火曜ドラマ編)】

「義母と娘のブルース」の脚本は森下佳子。「世界の中心で、愛をさけぶ」、「白夜行」、「JIN-仁-」、「MR.BRAIN」などで綾瀬はるかとタッグを組んできた
「義母と娘のブルース」の脚本は森下佳子。「世界の中心で、愛をさけぶ」、「白夜行」、「JIN-仁-」、「MR.BRAIN」などで綾瀬はるかとタッグを組んできた

夏の新ドラマがいよいよ本格的にスタート! 当記事【月曜ドラマ編】に続き【火曜ドラマ編】では、綾瀬はるかが義母役に初挑戦する「義母と娘のブルース」や、吉岡里帆が新人公務員役で奮闘する「健康で文化的な最低限度の生活」などの人間関係が分かる相関図とあらすじを詳解!

■ “一生懸命”で愛おしい家族の姿を描く「義母と娘のブルース」

桜沢鈴原作の同名4コマ漫画のドラマ化。綾瀬はるか演じるキャリアウーマンの主人公が、娘を持つシングルファザーの良一(竹野内豊)からプロポーズをされ結婚し、母親になろうと畑違いの家事や育児に一生懸命に奔走、家族と過ごす日々を描いた10年間を描く。

金属会社に勤めるキャリアウーマン・亜希子は、ライバル会社のサラリーマン・良一と、結婚することに。良一は娘のみゆき(横溝菜帆)に亜希子を紹介するが、みゆきは亜希子を拒絶する。その後も、良一はみゆきから結婚の承諾を得ようとさまざまな手を尽くすが、みゆきの気持ちを動かすことはできずにいた。さらに、宮本家をよく知る下山(麻生祐未)も「再婚は早いのでは?」と制止する。一方、亜希子もみゆきの心をつかもうと、あらゆる策を練り、良一にあることを提案をする。(毎週火曜夜10:00-11:07 TBS系)

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