2017/10/10 09:00

斉藤由貴より悲惨すぎる! 不祥事でCM契約を破棄された芸能人6人がはらった代償!

 妻子ある50代の医師との5年にわたるW不倫を認めた女優・斉藤由貴。このため、来年1月スタートのNHK大河ドラマ「西郷どん」を降板することが発表され、さらに出演していたエミネットの飲料水「天使のララ」、KDDI「au」の2社のCMからも降板が決定。不倫騒動の代償は大きく、契約料の返還や違約金が請求される可能性が浮上している。

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 不倫騒動といえばタレントのベッキーだ。ベッキーはゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫で話題を集め、CM10本、テレビも10本のレギュラーを失った。当時、CMの違約金は一部で4億円以上と報じられていた。

 明るいキャラクターで不倫した女性といえば元モーニング娘。の矢口真里が先駆けである。2013年2月、元モデルの男性と自宅で不倫中に夫・中村昌也が帰宅し、鉢合わせしたと女性週刊誌『女性セブン』(小学館)及び『週刊女性』(主婦と生活社)で報じられた。その後、矢口は無期限の芸能活動休止。復帰後の矢口は地道に活動しており今年4月4日に、TBS系のバラエティ番組『好きか嫌いか言う時間』に出演した際には、「(違約金を)がっつり払いました。っていうか、まだ払い終わっていないんです。私は何千万円かですけど、払っています。今も返しています」と告白している。

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