2017/11/14 09:00

【レコ大】怒涛の“忖度”! 乃木坂46と星野源が大本命だが、エイベックスは林部智史をプッシュの怪情報!

 かつては紅白歌合戦とともに年末の恒例番組だった「輝く! 日本レコード大賞」。歌が芸能界の中心だった時代には栄誉ある賞だったが、現在では結果を楽しみにするファンも激減。不正疑惑もささやかれるなど、常に存続が危ぶまれている番組だ。

 国内主要新聞(通信社)記者14名、TBS系列のテレビ局(TBSは含まない)記者4名、音楽評論家など業界関係者5名の合計23名の合議

「審査方法は、国内主要新聞(通信社)記者14名、TBS系列のテレビ局記者4名、音楽評論家など業界関係者5名の合計23名の合議なのだが、密室で挙手制というアナログな方法で審査をしている。つまりは、どの社がどのアーティストに票を入れたかが丸わかりとなるため、忖度(そんたく)で大賞が決まることがほとんどです。しかも、なぜかTBSで行われるはずの審査が、赤坂の料亭などで行われることもあり、その場は大手芸能プロの関係者も監視しているとか」(スポーツ新聞記者談)

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