2018/04/29 08:00

「主演に違和感」「粗が見えまくり」 脇役で光るのに主役だとパッとしない俳優と女優

 映画やドラマなどの作品には、主役と脇役がいるもの。木村拓哉(45)や米倉涼子(42)など視聴者や製作スタッフの期待に応えるキャストもいるが、芸能人全員に主役の器があるとは言い難いようだ。今回は、脇役では光るのに主役だとパッとしない俳優と女優をご紹介しよう。


●吉岡里帆

 2017年1月期に放送された連続ドラマ『カルテット』(TBS系)の来杉有朱役で怪演を見せ、ブレイクを果たした吉岡里帆(25)。彼女は今年1月期に放送された『きみが心に棲みついた』(TBS系)で連ドラ初主演を飾った。

 いま最も旬な女優が三角関係ラブストーリーを展開したのだが、初回放送を見た視聴者からは「やっぱり吉岡里帆は脇役の方が似合ってると思うのは私だけかな?」「吉岡里帆は脇役でこそ光ると思う」「吉岡里帆の演技好きだけど、主演はまだやっちゃ駄目な気がするんだよなぁ」といった声が続出。全話平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という残念な結果を叩き出している。

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