2018/05/10 07:00

アキラ100%のイチモツが小さくなっている!? 身体の適応能力が発動か…生態学者・五箇公一先生に原因を聞いてみた!

 人間の尾骨や親知らずは、進化に伴ってその機能を果たさなくなり、もはや用なしになっている。日本人の背が高くなっているのも、O脚が減ったのも、食生活の変化はもちろん、和式便所やおんぶが減ったせいだという説もある。マラソン選手が高地で練習するのは肺を大きくするためだし、北極グマが白いのも、南洋の魚より、日本海の魚のほうが脂がのって美味しいのも、すべて環境に適応するためだ。

 そこで、アキラ100%である。

 「この4年、ずっと隠していたら、だんだん小さくなってきているんです」AbemaTVの「キングコング西野がMCを務める「エゴサーチTV」に出演したアキラ100%が、そう告白した。彼の芸の醍醐味は、見えそうで見えないギリギリの緊張の中でイチモツを隠すところにある。彼の瞬間芸には、見ている人も思わず身をすくめてしまう緊張感があるが、彼自身のイチモツが抱える緊張感は、きっと観客の比ではないだろう。「女を抱くためではなく、隠れるために存在すると勘違いしている」と、アキラ100%は、自身のイチモツの気持ちを代弁するが、そんなことが本当に起こるのだろうか。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

しっかりした意見をいうと、周囲から認められるよ。現実的な大...もっと見る >