2018/06/05 09:00

【紀州のドン・ファン野崎氏】55歳年下の妻の“ヤバい素性”を記者暴露「中国人の友人が多く…」「むこうにツテが…」

 野崎氏は77歳までアッチの方は“現役”で、メディアの取材にクスリや性力増強剤の類は「一切使わない」と豪語していただけに、なぜ現場に覚醒剤があったのか、謎は深まるばかりだ。

「野崎氏は知らないうちに覚醒剤を体内に入れられた可能性が高い。覚醒剤は水などに溶かすと苦いが、ビールに混ぜると、わからなくなる。死亡当日、野崎氏はビールを飲んでいたそうなので、警察はその中に覚醒剤が混入していたのではないかとみて、捜査を進めている」(同)

 不審な点はまだある。野崎氏はパピヨンの愛犬「イブちゃん」を溺愛しており、生前「遺産はすべてイブちゃんに贈ろうと考えていた」(同)という。そのイブちゃんもまた、先月6日に突然死したのだ。

「前日まで元気だったのに、急に具合が悪くなり、最後はもがき苦しみながら死んだそうです。ここでも覚醒剤の投与が疑われます」(社会部記者)

 まるで野崎氏の前の“予行練習”のようだ。そんな周囲の異変を野崎氏は察知していたようで、亡くなる直前には旧知のマスコミ関係者に電話しては何かを伝えたそうな雰囲気を醸し出していたという。

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