2018/06/05 09:00

【紀州のドン・ファン野崎氏】55歳年下の妻の“ヤバい素性”を記者暴露「中国人の友人が多く…」「むこうにツテが…」

「愛犬が不審死を遂げたあと、野崎氏は『俺も殺されるかもしれない……』と周囲にこぼしていたといいます」(スポーツ紙記者)

 一部週刊誌によれば、Sさんは夫の生前から相続する遺産のことを気にしたり、葬式でもヘラヘラと笑ったり、警察の実況見分中にスマホゲームをやっていたと報じられている。

「調べても、Sさんの素性が全くわからない。『無』なんです。わかっているのは中国人の友人が多く、向こうにも仕事のツテがあることくらい。野崎氏は『彼女が何者かは気にしていない』と豪語していましたが……」(前出スポーツ紙記者)

 他方で、家政婦のAさんは一部メディアの取材に対し、このところ野崎氏が愛犬の死で自暴自棄になっていたと証言。覚醒剤については「昔付き合っていたヤリマン女が忘れて行ったものちゃうか」と述べた上で、野崎氏が気分を紛らわすためにうっかり使用した可能性を指摘した。

 現在、野崎氏の自宅には多数のマスコミが集結しており、この不可解事件を全力取材している。他殺ならば、誰が犯人なのか? サスペンスドラマにもなりそうな今回の事件、真相究明が待たれる――。

※『紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社)

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