2017/09/01 18:00

【誕生月・恋愛事典】6月生まれの恋は少々移り気、気持ちのメンテナンスを忘れずに!

――生まれ月や季節は、人の運命にどのような影響を与えているのでしょうか。1月から12月まで月の逸話をひもときながら、誕生月別に、幸せな恋をするためのワンポイントアドバイスを紹介していきます。

■6月ってどんな月?
 6月の夏至は、1年で一番、昼が長い日です。暦のなかった太古の時代、太陽の力がもっとも高まる夏至の日を知るために、太陽の位置を正確に測定するストーンサークルが作られたと考えられています。日本では梅雨に入り、雨の日が多くなりますが、それでも万物の命をはぐくむ太陽の力は隠せません。6月は、光と水あふれる季節なのです。そんな6月生まれの人の恋愛傾向をみていきましょう。

■6月生まれの人の恋……我を忘れるくらいの大恋愛をしたい!
 6月生まれの人は、恋の喜びを知っています。胸の高鳴りも、片思いの切なさも、想定外のハプニングも、すべてがときめきのもとなのです。思い立ったらどこにでも出かけていきます。移り気になりがちなのは、いろいろなことを見て聞いて知っているから。自分の中にもう1人の冷静な自分がいて、口をはさんでくるのです。だから、我を忘れてしまうくらいの大恋愛をしてみたいと思っています。

今日の運勢

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どっちつかずになりやすい運気。今日は家に帰って、勉強や調べ...もっと見る >