2017/09/12 17:00

【タロット占い】選んだタロットでわかる、迷ったときの決断法

 どうしても選びにくいときや、いろいろな条件が重なって選べないときがあります。そんな風に迷ったときに、決断法があると便利ですよね。選んだタロットから迷いの原因を探りつつ、迷ったときの決断法を探ってみましょう。

【質問】
 迷ったときの自分を思い浮かべて、こんな感じだと思うタロットを選んでください。

A:女教皇
B:死
C:月

 あなたはどれを選びましたか? さっそく結果を見てみましょう。

【診断できること】
「迷ったときの決断法」
 3枚のタロットは、決め兼ねている状態をあらわします。決め兼ねているという意味では同じでも、迷いの原因や決断できない状況は、それぞれのタロットごとに異なるものです。選んだタロットから、迷ったときの決断法を見てみましょう。

■A:女教皇……意思表示をしたあとは一任する
 「女教皇」のカードを選んだあなた。実ははじめから意志が決まっているのでしょう。けれど、自分の望むものを選ぶことがベストであるかどうかを考えたり、周りや相手のことを考えると、自分の決断を封印するしかないと思う絶妙なバランス感覚が原因して決められなくなります。迷ったときにオススメしたい解決法は、「私はこれがいいと思うけれど、どうかな?」と答えて、あとは周囲に一任してしまうという決断法です。

今日の運勢

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社交運のいい日。どんなお誘いにも積極的にのってみよう。友達...もっと見る >