2017/11/19 20:00

2017年の流行語大賞を大胆予測!

 「2017年ユーキャン新語・流行語大賞」候補の30語が発表された。『ピタットTV』(占いTV:uranaitv.jp)では、言葉と関係のある人物の運勢などから大賞に選ばれる流行語を予測。琉球風水志・シウマと、魂の救済師・安沙蘭が大賞候補に挙げた言葉とは……?

■シウマと安沙蘭は別々のものを大賞に予測

 「けものフレンズ」「睡眠負債」「ハンドスピナー」「プレミアムフライデー」など、候補には今年話題になった言葉がズラリ。

 シウマが大本命と目をつけたのは「インスタ映え」だ。ほかに「忖度」「うんこ漢字ドリル」の可能性もあると予測した。さらにダークホースとしたのが「ひふみん」。「ひふみん」とは将棋棋士の加藤一二三(77)名人の愛称であるが、シウマは候補にあげた理由を「ご本人は目立ちたいと思ってはいないが、運気的に周りが放っておかないから」と説明した。

 一方、安沙蘭は「35億」を本命にピックアップ。ブルゾンちえみ(27)をはじめ今年注目された人は「自分の運気以上に、土壌や世間からの追い風が強い」のだそうで、ブルゾンは追い風に乗っててっぺんまで上り詰めるかもしれないという。

 12月1日には大賞が発表される。2人の占い師の予測は当たるのか、ぜひ注目したい。
(ニコ)

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※画像出典/shutterstock

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