2018/02/15 17:00

【運命線×手相占い】運命線が手のひら真ん中から伸びている人は、30代半ばからが勝負!

 「運命線」は、別名「仕事線」ともいい、その人の仕事運がわかります。今回は、あなたが「社会的に活躍できる時期」を運命線の出方や長さで見ていきます。

■【運命線でわかる仕事運】第2回 社会的に活躍できる時期

<運命線の見方>
 運命線とは、手首から中指に向かって伸びる縦線のこと。出発点がどこであっても、中指に向かって伸びる線は、すべて「運命線」です。手首あたりに出ている短い線でも、手のひらの真ん中に出発点があっても、中指に向かって伸びていれば運命線と考えてOK。手の平全体から運命線を探してみましょう。

■まずは「流年法」で時の流れをチェック!
 手相には、流年法(りゅうねんほう)という時間の流れをチェックする測定法があります。手相流派によって違いがありますが、大体の目安としての運命線の流年法は以下の通りです。 標準的な手相の人は、知能線と交わる地点が35歳、感情線と交わる地点が55歳となります。

<運命線の流年法>
(1)手首線と中指の付け根までの間を4等分する。
(2)一番下の地点を21歳、下から二番目の地点を30歳、下から三番目の地点を55歳、中指の付け根地点を100歳とする。
(3)21歳~30歳の中間を25歳、30歳~55歳の中間を35歳、55歳~100歳の中間を75歳とする。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

部屋の模様替えをしたり、インテリア雑貨を購入して、生活空間...もっと見る >