2017/12/06 07:00

鶏もも肉&フライパン1つでもOK!「ローストチキン」を上手に作るコツ

鶏もも肉&フライパン1つでもOK!「ローストチキン」を上手に作るコツ
鶏もも肉&フライパン1つでもOK!「ローストチキン」を上手に作るコツ

クリスマスの献立やおもてなしにぴったりなローストチキンは、なんとなく難しいイメージがありますよね。味付は塩こしょうにハーブなどとてもシンプルで、付け合せの野菜も同時に焼けるので、オーブンに入れてしまえば、他の料理に取りかかれて実はとっても楽チン。

鶏一羽のローストチキンは食べ切れなくても、サンドイッチやリゾット・スープなどにもアレンジできるのでご安心を。肉が取りきれなくても、後で、鶏ガラとして煮ると余すことなく食べられるので、無駄にはなりません♪それでもやはり一羽はハードルが高いなら、骨付き鶏もも肉でも本格的なローストチキンができますよ。さらに手軽なら、骨なしの鶏肉でもOK!

一羽でももも肉でも、クリスマスに絶対美味しいローストチキンを作れるように、失敗しないコツをご紹介します。

ローストチキン調理のコツ

<骨付き肉編>

鶏肉の水気をよく拭き、表面に塩こしょうをすりこみます。オリーブオイルを入れたフライパンで焼色をつけてからオーブンにおまかせするか、根気よくフライパンで火が通るまで焼きます。

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