2017/06/13 12:10

食いしん坊は絶対に食べたい、焼き鳥屋の巨大つくね

6月12日放送の「よじごじDays」(テレビ東京系、午後15時55分~)では、巨大なワンハンドめしとして、「焼とり・よね田・中野店」(東京都中野区)を紹介した。

巨大なグルメが食べられるのは、赤提灯が灯る焼き鳥屋だ。同店は東京メトロ東西線「中野駅」の北口から徒歩1分の所にあり、店内には仕事帰りのお客さんが楽しそうに焼き鳥とお酒で一杯やっている。

同店の店長は「店の独自のメニューを出そうかと思って…。ちょっと大きなものにしようか、という話になってだんだんと大きなものになった。だいぶ、でかいかなと思うんですけれど。食べきれないお客様もいらっしゃいます」と笑いながらコメント。

その食べきれないほどのメニューとは、まるまるとした「つくね」(280円/税込み)だ。このメニューは300グラムもあり、4本の串で支えないと焼けないという。大人気メニューのため1日30本限定だ。番組スタッフの方が「片手で食べられますか?」と聞くと「大丈夫だと思いますよ」とコメントする店長。普通の焼き鳥と比べてみると、いかにボリューミーかがわかる。焼き鳥2、3本ほどの大きさだ。この、「つくね」(280円/税込み)を求めるリピーターのお客さんも多いそうだ。

スタジオで試食した男性タレントの方は、「うわ、デカっ!!」と言いながら、大きな口を開け一口食べた。モグモグと食べながら「中がコリッコリしていて…」と目尻を下げながらコメントし、この巨大なグルメを堪能していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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