2017/09/07 12:10

北インド&ネパール料理店でいただくスパイシーラムチョップ

9月6日放送の「朝の!さんぽ道」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、肉マニアと中目黒を散歩した中で、「パパス・バル」(東京都中央区)が紹介された。

北インド&ネパール料理のこちらのお店。
今回は「パクチービール」(702円)と「ラムチョップ」(1,058円)をいただいた。

「パクチービール」は自家栽培のパクチーと岩塩の入ったビール。
「ラムチョップ」は赤身と脂身のバランスの良いオーストラリア産ラム肉に数種類のスパイスとヨーグルトで下味を付け、高温の本格タンドール窯でじっくり焼きあげた一品だ。遠赤外線で焼くことで均等に火が入りジューシーに仕上がるのだそう。

「パクチー好きなんですよ~。おっ、良い香り」と言いながら「パクチービール」を一口飲んだ舞の海秀平さんは「香りすんごくしますね~、パクチー好きにはたまらないですよね。これは流行りますね」とコメント。

続いて「ラムチョップ」を頬張り「おいしー!うーんっ、ほんっとおいしい。」と笑顔になった。
ガイドの男性は「脂がまずしつこくないですし、塊から焼いてるからこそ柔らかいんですよね。羊肉って火を通しすぎるとちょっとかたくなってしまいますけど、これはぐわっと柔らかい。それだけ肉汁を中に閉じ込めてる。さらにこの周りのスパイスですよね。これが肉を引き立ててますよね」と力説。
さらにパクチーとミントを使ったヨーグルトソースを付けて食べた舞の海秀平さんは「うーん、ミントのソースもいいですね。ミルキー。止まらないですよこれ」と嬉しそうだ。
その後も大きく齧りついたガイドの男性が何度も頷いた後「うーんっ、うまいっ!舞の海さん、デブリシャス!」と言うと、それに答えて「本当、デブリシャス」と返し、ふたりは「これいくらでも食べたくなっちゃうお味ですね」「止まらないっすよこれ」と夢中で「ラムチョップ」に囓り付いた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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