2017/09/19 12:10

たっぷりの九条ねぎがおいしいねぎ焼き

9月15日放送の「ぴったんこカン・カン」(TBS系、午後19時56分~)では、女性歌手をゲストに迎え、ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の脚本家の自宅に訪問するツアーの中で、「お好み焼 鉄板焼 よっちゃん」(東京都港区)が紹介された。

同店は、都営大江戸線「麻布十番駅」7番出口から徒歩2分のところにあるお好み焼き・鉄板焼きの専門店だ。こちらのお店の「とん平焼」(1,000円)と「京都九条ねぎ焼 よっちゃんスペシャル」(2,000円)をいただいた。

「とん平焼」はたっぷりの豚バラとキャベツを炒め、ふわふわの薄焼き玉子で包み、山盛りの九条ねぎを盛り付けていただくのが特徴。
「京都九条ねぎ焼・よっちゃんスペシャル」は、薄くのばした生地とたっぷりの九条ねぎの上に、鉄板で焼いた豚・イカ・スジを載せる。それを玉子でとじ、さらに九条ねぎを豪快に載せた一品だ。使用する九条ねぎは毎朝京都から仕入れているのだという。

「とん平焼」を一口食べた天童よしみさんは「おいしい!これちょっとすごいね。これでいい声が出る」と嬉しそうだ。
安住紳一郎さんも「おいしいですね。ねぎをこれだけ鉄板の上に置いておいても歯応え最後まで残ってるんですね」とコメント。

続いて「京都九条ねぎ焼 よっちゃんスペシャル」を一口食べた安住さんが「ねぎ焼き、おいしい…」としみじみと言うと、泉ピン子さんと天童さんも「おいしい」と口々に頷いた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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