2018/02/27 16:10

15種類の具材をたっぷり載せた「近江町丼」

2月26日放送の「朝の!さんぽ道」(テレビ東京系、午前07時35分~)では、冬の金沢でローカルな食文化を探して散策した中で、「鮨・えのめ」(石川県金沢市)が紹介された。

同店は、北陸鉄道浅野川線・北鉄金沢駅から徒歩13分程にある寿司店。「近江町丼」など海鮮丼を味わうことができる。お店にこだわりがあるそうで、家族で経営しているので料理を安く提供できるように通常の価格から割引をしているのだとか。

番組では、お店のメニューとして「近江町丼」(2,300円)を紹介。タイ・ウニ・ブリ・イクラ・サーモン・マグロの赤身・シメサバ・タコ・イカ・ズワイガニ・甘エビ・アナゴなど15種類の具材が入ったボリュームのある一品。魚は漁師をしているという店主の兄弟が仕入れた魚を使用し、お米は店主の父親が作ったものを使用しているそうだ。

太川陽介さんが「近江町丼」を一口頂くと「美味い!」と笑顔で一言。続いて「もずくの味噌汁」を
飲むと「あ~!美味しいですね、もずくの…」と絶賛していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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