2017/11/15 18:40

立ち呑みワインの聖地はどっちだ!?【蒲田VS中央線:中央線編】

晩酌にワイン…会社帰りに軽~く一杯なんてものぴったりとなれば、立ち呑みワインなんてのは実にいい。さてその立ち呑みワインだが、飲み屋の多い中央線沿線に対抗するかのように、蒲田にも店が増えているという。果たして、どちらが聖地なのか!?歩いて飲んで検証してみた!まずは阿佐ヶ谷・荻窪・西荻窪《中央線》!

角打ち 裏の部屋 (酒ノみつや)(最寄駅:阿佐ヶ谷駅、南阿佐ヶ谷駅)

プティカルパス 130円

さくら肉の大和煮 360円

開業から90年の老舗酒屋の奥に鎮座する満足度無限大の角打ち。グラスワインは国産良質ワインの先駆者、サドヤのモンシェルバン。そして店内の膨大なラインナップのボトルワインも消費税と持ち込み料(750mlまで300円、それ以上500円)で呑める! 輸入ビール(持ち込み料50円)の品揃えにも驚嘆だ。

出典:https://matomeshi.jp/articles/1983

東京都杉並区阿佐谷南1-13-17 『酒ノみつや』店内奥 ☎03-3314-6151 [営]11時半~22時半(土・祝~20時)、日15時半~19時半 [休]無休

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