2018/01/12 18:30

「野菜ピクルス」で正月太りをリセット。酸っぱすぎない永久保存レシピ【シェフのテク】

「野菜ピクルス」で正月太りをリセット。酸っぱすぎない永久保存レシピ【シェフのテク】
「野菜ピクルス」で正月太りをリセット。酸っぱすぎない永久保存レシピ【シェフのテク】

こんにちは、vivo花本です。さて連載10回目となる今日は、サラダ感覚で食べられる〈野菜のピクルス〉を紹介したいと思います。すごく簡単に作れて、野菜をたっぷりと食べることができますし、長期保存も可能なので覚えておくと、とっても便利ですよ。

【家バルつまみ by vivo花本朗 #10】 サラダ感覚‼︎〈野菜のピクルス〉

 

フランス系か? アメリカ系か?

皆さんはご存知でしょうか? 市販されているピクルスには大きく分けて2種類の系統があること。1つはフランス系で、もう1つはアメリカ系です。どちらも材料はキュウリを使用したものがほとんどですが、フランス系はコルニッションと呼ばれる小さなキュウリで、アメリカ系は皮の厚い中サイズのキュウリが主です。

フランス系はパテや生ハムなんかによく添えられている方で、アメリカ系はハンバーガーに入っていると言えば分かりやすいですかね。

フランス系は酸味がとっても強く、それ単体で食べるのは結構きびしいです。片やアメリカ系は食感が柔らかく、甘みがあります。ハーブでつけているものがほとんどなのでクセが強くて料理のアクセントといった使い方しかできません。

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