2018/06/01 12:45

ネスカフェが大正時代の喫茶店「ミルクホール」を期間限定オープンしたので行ってみた♪ ご当地牛乳がコーヒースイーツと楽しめます【6月1日は #牛乳の日】

ネスカフェが大正時代の喫茶店「ミルクホール」を期間限定オープンしたので行ってみた♪ ご当地牛乳がコーヒースイーツと楽しめます【6月1日は #牛乳の日】
ネスカフェが大正時代の喫茶店「ミルクホール」を期間限定オープンしたので行ってみた♪ ご当地牛乳がコーヒースイーツと楽しめます【6月1日は #牛乳の日】


本日、6月1日は牛乳の日です。国連食糧農業機関(FAO)が牛乳の大切さを広く知ってもらおうと、2001年に「World Milk Day(ワールド・ミルク・デイ=牛乳の日)」を制定。そんなわけで、毎年6月1日には、世界中で牛乳関連のイベントが開かれているんです!

そのイベントのひとつが、2018年5月31日から6月10日までの期間限定でオープンする東京・ネスカフェ原宿内の「ネスカフェ ミルクホール」。

全国の珍しいご当地牛乳がコーヒー入りスイーツと共に味わえる、牛乳好きにはたまらない企画なのです。オープン初日に足を運んできました!

【大正ロマンが花ひらくレトロな店内】
前回、「泡カフェ」で訪れたときにはファンタジー感満載だったネスカフェ原宿。今回のテーマは「ミルクホール」ということで、店内には大正ロマンを代表する竹久夢二の絵画をディスプレイし、蓄音器からは音楽が流れるレトロな雰囲気です。

ところで、ミルクホールってなぁに? と、疑問に思う方もいることでしょう。ミルクホールとは、牛乳にコーヒー、パンやお菓子などが楽しめる場所として明治末期に誕生、大正時代を中心に人気を博したカフェのこと。新聞を片手に牛乳やスイーツが楽しめる憩いの場だったそうです。

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