2019/10/22 10:30

ストロングゼロで作る『ストロング松茸の土瓶蒸し』が究極の香り

(ニュースサイトしらべぇ)
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10月も終わりが近づき、秋真っ盛りといった季節。食欲の秋に食べたいものは山ほどあるが、やはりストロングマニアたるもの、ストロングゼロに合う料理を楽しみたい。

記者(私)はストロングゼロを飲むだけでなく、からあげやマグロのづけなどの料理の素材にする「ストロンググルメ」を紹介してきたが、今回は秋にピッタリのレシピを紹介しよう。


■圧倒的な高級感を放つ松茸

その紹介すべき料理の素材を買い出しに向かったスーパー、さっそくお目当ての食材の売り場へやってきたぞ。

手に取ったのは、ズバリ『松茸』。記者は高級な食材を買うことがほとんど無いため、勇気を出すために家から出る前にストロングゼロダブルレモン500ミリリットル缶を飲んできたのだが、それでも買う前に手がプルプルと震えるほど松茸は高貴なオーラを放っていた。


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■作り方は簡単

この松茸をどう調理するのかというと、今回は限定の『ストロングゼロ まるごと河内晩柑』と合わせ『ストロング松茸の土瓶蒸し』を作ることに。

作り方は簡単で、まずは鍋にストゼロを注いだあとヒガシマルうどんスープを1~2パック入れる。

■ストロングルーキーは具材を足そう

その後水洗いし硬い部分を削ぎ、薄切りにした松茸を2本(大きさにより分量は変えよう)入れてひと煮たちさせ、土瓶で少し蒸せば完成だ!

今回はストロングマニア向けに水やその他の具材を足さないスタイルを取ったが、まだストロングレベルが低い人はストロングゼロと水を半量にして、鶏肉やエビなどを入れると初心者向けになっていいだろう。


■ホットストロングゼロの可能性

気になる味だが、ほんのりとした柑橘風味とほろ苦さが、ヒガシマルうどんスープにマッチ。それに薫り高い松茸の風味が加わると、絶品のストロングなお吸い物になる。

ストロングゼロの定番の飲み方といえば氷でキンキンに冷やしたグラスに注ぐスタイルだが、出汁やほかの風味を加えてホットで楽しむのも、素晴らしくウマいことを気づかせてくれた。

さらにこだわりたい人はスープの素を使わずに自分で出汁を取るのもアリ。また、今回使った河内晩柑以外のストロングゼロを使うのもいいだろう。記者はドライを推奨する。


(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男



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