2017/10/16 18:30

鍋の季節到来 「四十八漁場」で3つの海鮮冬鍋が登場

「牡蠣生姜鍋」(1人前1500円)は、奥松島産のぷりぷりとした食感が特徴の真牡蠣を使用している
「牡蠣生姜鍋」(1人前1500円)は、奥松島産のぷりぷりとした食感が特徴の真牡蠣を使用している

日本全国の漁場より直送される旬の鮮魚を楽しめることで話題の海鮮居酒屋「四十八(よんぱち)漁場」で、10月16日(月)から 「2017年”冬鍋“」の提供が開始される。

「牡蠣生姜鍋」(1人前1500円)は、奥松島の牡蠣漁師・阿部晃也さんが育てたぷりぷりとした食感&ジューシーな味わいが特徴の真牡蠣を使用している。その奥松島産真牡蠣と、名物・醸し人九平次の酒粕と生姜で作った特製味噌鍋を入れて作った「四十八漁場」流の牡蠣鍋は、大吟醸の酒粕ならではの芳香な香り、豊かなコクと奥松島産真牡蠣のマリアージュを楽しめる。

「西のふぐに東のあんこう」と呼ばれる高級食材のあんこうは、その独特な風貌からは想像出来ない程の味わいを持つ魅力的な魚だ。「肝たっぷり鮟鱇(あんこう)」(1人前1600円)は、漁師直結の強みを活かした品質&コストで肝たっぷりの“あんこう”が提供される。

食通の中では「鍋の王様」と呼ばれ珍重される高級食材の「クエ」。 その「クエ」と同じく高級魚の「金目鯛」を同時に食べられる贅沢鍋「五島産クエと金目鯛のしゃぶしゃぶ」(1人前1800円)も予約限定で提供される。

どれも2人前からの注文となっており、家族や友人を誘って温かい「冬の鍋」を囲んでみては。【ウォーカープラス編集部/末次延蔵】

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