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2018/08/08 13:14

イ・ドンゴン、「撮影中の最大の癒しは、愛妻」と堂々ののろけ宣言!「七日の王妃」DVDリリース記念インタビュー到着!

--燕山君を演じるにあたり、最も気を使った点は?イ・ドンゴン:個人的な感想ですが、僕が感じた燕山君イ・ユンは、深刻な心的外傷後ストレス障害(PTSD)を患っていると思いました。そのことを念頭に置いて芝居をしました。彼は他人のことは眼中にないし誰にも心を開かない。そして自分の行動に一切迷いがないんです。燕山君はそういう男なので、平気で人の命を殺めるし、また信頼している忠臣に、自分が信頼していることを絶対に悟られまいとする。第1話から、そういう点に気を使って演じました。そのため、共演した先輩たちは戸惑っているようでした。芝居をしていると、先輩が、「今、燕山君は怒っているのか?」と聞くんです。僕は「いいえ。彼はいつもこんな感じだと思います」と答えました。いわゆる常に不機嫌な状態です。親しげで優しい雰囲気のほうがよさそうなシーンでも、僕のイメージする燕山君には、それはあり得ないと思いました。彼はいつも不安を感じ、気が立っている役柄だったからです。

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