2017/06/07 22:44

「BIGBANG」T.O.Pの28時間、病院と警察の食い違い

6日に病院に搬送された「BIGBANG」T.O.P(29)に関して、危険な状態ではないという警察のコメントに対し、病院側は反論した。(提供:OSEN)
6日に病院に搬送された「BIGBANG」T.O.P(29)に関して、危険な状態ではないという警察のコメントに対し、病院側は反論した。(提供:OSEN)

6日に病院に搬送された「BIGBANG」T.O.P(29)に関して、危険な状態ではないという警察のコメントに対し、病院側は反論した。病院側が説明したT.O.Pの状態は極めて深刻であり、緊迫した28時間を過ごしていたのだった。

7日、ソウル市内にある梨大木洞病院の大会議室で、会見が行われた。主治医のイ・ドクヒ教授を始め、2人の教授と広報室長が出席した。

警察側と家族の立場が対立したためだった。病院側の発表内容は、何より関心が集まった。しかし病院側は、警察と家族の立場の違いについて「単純に意識が戻ったのではない。危険な状態だった」と家族の側に立った。

警察側と病院側の意見の食い違いを項目ごとにまとめた。

<1.T.O.Pの病院到着>

警察側:正午頃、汗を流しながら目覚めなかった。病院に搬送する時も運ばれたのではなく、介助しながら行った。

病院側:2017年6月6日12時34分に到着した。到着時、患者は3人の付き添によって両手両足を支えられた状態で来院した。

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