2017/07/22 10:15

「EXO」、7月歌手ブランド評判で1位に…2位は後輩の「Red Velvet」

歌手ブランド評判2017年7月のビッグデータ分析の結果、1位は「EXO」、2位は「Red Velvet」、3位は「TWICE」だった。(提供:OSEN)
歌手ブランド評判2017年7月のビッグデータ分析の結果、1位は「EXO」、2位は「Red Velvet」、3位は「TWICE」だった。(提供:OSEN)

歌手ブランド評判2017年7月のビッグデータ分析の結果、1位は「EXO」、2位は「Red Velvet」、3位は「TWICE」だった。

韓国企業評判研究所は2017年6月20日から7月21日まで、歌手ブランドビッグデータを分析し、消費者のブランドに対する参与指数、メディア指数、疎通指数、コミュニティ指数を測定した。

2017年7月の歌手ブランド評判ランキングは「EXO」、「Red Velvet」、「TWICE」、「Apink」、「防弾少年団」、「BLACKPINK」、IU、「MAMAMOO」、「NU‘EST」、ジコ(Block B)、PSY、DEAN、Heize、「SEVENTEEN」、「AOA」、「GFRIEND」、テヨン(少女時代)、「LOVELYZ」、チョンハ、ファン・チヨル、「Highlight」、「BTOB」、「WINNER」、「VIXX」、「INFINITE」の順だった。

韓国企業評判研究所のク・チャンファン所長は「2017年7月の歌手ブランド評判を分析した結果、『EXO』が1位を記録した。今月18日に4thアルバム『THE WAR』を発表した『EXO』は国内外のアルバムチャートで1位を獲得した。タイトル曲『Ko Ko Bop』は主な音源チャート1位を独占し、公開直後にはiTunes内の計155のチャートで1位を獲得した。『EXO』は新曲発表というイシューで消費者の関心を集め、音源発売で消費を導いた。番組出演を通じてブランド消費を極大化させている」と分析した。

続けて「『EXO』はキーワード分析の結果“いい”、“かわいい”、“愛してる”が高く、リンク分析は“カムバック”、“盗作”、“Ko Ko Bop”が高かった。『EXO』に対する肯定・否定比率の分析は肯定比率64.81%だった」と説明した。

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