2018/07/17 23:40

≪韓国ドラマNOW≫「油っぽいメロ」37話

ドラマ「油っぽいメロ」より(提供:news1)
ドラマ「油っぽいメロ」より(提供:news1)

※あらすじ・ネタバレになる内容が含まれています。

17日に放送されたSBSドラマ「油っぽいメロ」37話では、プン(ジュノ(2PM))が「画竜点睛」でジャージャー麺とチャンポンを販売すると言われた反対したサムソン(オ・ウィシク)は荷物をまとめて出ていこうとする様子が描かれた。

そんなサムソンに腹が立ったドンシク(キム・ヒョンジュン)は殴ったが、止めに入ったプンが殴られてしまった。

プンはサムソンと酒を飲みながら店に残ってほしいと頼んだ。自分がやりたいことをできるように助けてほしいとし「5年だけやって出るから、その次はやりたいことをやってほしい」と話した。結局二人は和解して「画竜点睛」を去った調理師たちも戻ってきた。

酒に酔ったプンは夜遅く、セウ(チョン・リョウォン)の家に行った。セウの家族の前でプンは「僕はセウに振られました」と言うと、セウはプンをとめようと外に連れていこうとした。「お母様、いくら僕を反対されてもセウをこんなにかわいく育ててくださったからじゃないですか。間違っていらっしゃいます。謝ってください」とちんぷんかんぷんなことを言った。プンはそのままセウの家で寝ることになった。

翌日、プンはセウの家に行って謝った。プンは「僕は明日からこの家の厨房で働きます」と爆弾宣言をした。「僕がお母様にひどいことをしたように、僕にもしていいです。1か月だけ見守ってください」と頼み、「皆さんが僕の厨房に合わせようと努力したように、僕も努力します」と訴えた。

プンは家族の気持ちを得るために毎朝の食事を準備した。プンはフォーチュンクッキーを渡しながらセウにプロポーズした。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

仲のいい友達に囲まれて、平凡だけど幸せ気分。困っている人が...もっと見る >