2018/02/01 08:00

なぜ、せんべいがそこに!? こたつにありがちな悲劇

せんぺいの欠片でざらざらする…
せんぺいの欠片でざらざらする…
冬の代名詞、こたつ。テレビを観ながらみかんを食べて、ぬくぬくと過ごす時間は冬にしか味わえない至福のひととき。もはやファンタジーの領域です。ただ、油断していると思わぬ落とし穴が。ヒトメボ読者に「こたつにありがちなこと」について聞いてみました。

●ずれた敷き布団にこたつの足が引っかかる
「敷き布団がずれていて直したいのに、こたつの足で踏んでいて直せない」(新潟・30歳男性)

たぶん、ずれたのは敷き布団ではなくテーブル。徐々に移動するテーブルが一線を越えてしまったとき、元に戻すための難易度が跳ね上がります。それでも絶対に出ませんが。

●寝ている最中にスイッチが切れる
「うたた寝してる間にスイッチが勝手に切れる。で、寒くなって目が覚める」(京都・36歳女性)

サーモスタット付きのものは一定の温度になると自動でオフに。気持ちよく寝ていたのに……なんて思ってしまいますが、こたつでのうたたね寝は体によくないので、実はありがたい機能です。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

一人の時間を満喫できそう。あれこれ空想したり、好きな趣味に...もっと見る >