2018/04/02 08:47

ショック!結婚前提のつもりが、“3位の女”だった私。三股男に復讐した方法とは…

 真剣にお付き合いしていたのに、相手にとって自分は本命ではなかった――こんな経験、できれば避けたいですが、複数の異性と同時に交際している人がいる以上、知らないだけでセカンド(2号)やサード(3号)になっているケースも多々あります。

「普通なら絶対にわかるはず。それに気がつかないなんてよほど鈍感なんだと思ってしました。私がその立場になるまでは……」

◆身に覚えのない同僚からの「結婚おめでとう!」で発覚

 自身の黒歴史について、自虐的にそう話すのは吉本梨加さん(31歳・仮名・アパレルメーカー勤務)。先日結婚したばかりで今は幸せの絶頂ですが、その前に付き合っていた元カレにはとんだ赤っ恥をかかされたといいます。

「元カレは2歳年上の取引先の人で、26歳のときに上司主催のBBQパーティで知り合ったのがきっかけで付き合い始めました。年齢的に結婚を意識しますし、それを匂わせることを言うので、私も完全にその気でいたんです」

今日の運勢

おひつじ座

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何事もハッピー気分で楽しめる一日。ポジティブシンキングでい...もっと見る >