2017/10/04 22:00

予測変換で…自爆!彼氏に送っちゃった「ダメ内容のLINE」3つ

スマホの予測変換機能、便利ですよねぇ。いちいち全文を打つ必要もありませんから、彼氏へのLINEもラクに打てますよね。……ところがッ! この“予測変換”のせいで「最愛の彼氏に自爆LINEを送ってしまった!」という女子もッ。そんな女子たちが送ってしまった自爆LINEを3連発で覗いていきましょう。

1:「彼氏にバレないように」

浮気している女子が、いつもセカンド男子に「彼氏にバレないようにしないと」と送っていると、「彼氏に」と打った次に「バレないように」が出てきやすいものです。

彼氏に対して打つつもりのLINEだったのに「バレないように」が加わっておかしな文章になっていることに気づかず、送信。

本当は「彼氏に上司からプレゼントもらった」と言いたかっただけなのでしょうに……。

画面を開いた彼氏にしてみると「ん? “バレないように”ってなんだろう?」と気になる文章ですッ。

「きっと同僚が嫉妬するから」なんてムリやり感が否めない言い訳を泣く泣く送るしかなく……。彼氏としても「ふーん」と言いつつ、疑惑の目を向けざるをえません。

2:似ている地名を間違えて送信

浮気相手が西新井に住んでいると、必然的に頭に「西」がつく地名をフル変換しまくるスマホに。

しかし、字ズラが似ている地名って、急いで選択するときほど、紛らわしいッ!

「西新宿」と打ったつもりが、送信履歴は「西新井」になっています。

「似てるから間違えたのかな?」と流してくれる彼氏もいるかもしれませんが、カンのいい男子だと「予測変換で西新井が出たってことか……!?」と彼女の異変に気付き始めます。

地名って、やましいことがなければ、そんなに誤変換はしない単語でもありますしねッ!

3:名前をミスる

彼氏と浮気相手の名前が似ていると、最初の文字を入力した時点でふたつの名前が変換候補に現れます。

彼氏が「ケンジくん」、浮気相手が「ケンタくん」だった場合には、「ケ」と入力しただけでどちらの名前も候補に登場ッ。

女子としても細心の注意を払って変換を試みますが、急いでいるときや疲れているときほど、ウッカリミスも生じがち。

「健二くん」と「健太くん」など、漢字だと余計に紛らわしいからって、あえてのカタカナ使用だったのに、女子としても痛恨のミスですね!

なかなか言い訳できない致命的な誤変換になりそう……。

スマホの予測機能はとても便利な機能だけれど、やましいことがある人にとってはトラブルの引き金にもなっているようです。

みなさんは、予測変換から間違えて変換した“怪しいLINE”を彼氏に送信してしまったことはありますか?

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