2017/11/02 20:25

高橋大輔が2020年のヨコトリを鑑賞できる「みらいチケット」を贈呈!

バンクーバー五輪フィギュアスケート男子銅メダリストでプロスケーターの高橋大輔さんが、2017年10月28日に横浜美術館前で行われた「みらいチケット」記念セレモニーに登壇。次回のヨコハマトリエンナーレを鑑賞できる「みらいチケット」を子どもに手渡した。写真は記念セレモニーの様子。左からヨコハマトリエンナーレ2017コ・ディレクターの逢坂恵理子横浜美術館館長、対象者代表の子ども、高橋大輔さん(2017年10月28日撮影)
バンクーバー五輪フィギュアスケート男子銅メダリストでプロスケーターの高橋大輔さんが、2017年10月28日に横浜美術館前で行われた「みらいチケット」記念セレモニーに登壇。次回のヨコハマトリエンナーレを鑑賞できる「みらいチケット」を子どもに手渡した。写真は記念セレモニーの様子。左からヨコハマトリエンナーレ2017コ・ディレクターの逢坂恵理子横浜美術館館長、対象者代表の子ども、高橋大輔さん(2017年10月28日撮影)

2020年のヨコトリを鑑賞できる「みらいチケット」2020枚発行

2010年バンクーバー五輪フィギュアスケート男子銅メダリストで、現在はプロフィギュアスケーターとして活躍する高橋大輔さん(※)が、2017年10月28日に横浜美術館前で行われた「みらいチケット」記念セレモニーに登壇した。2020年に開催を予定している次回のヨコハマトリエンナーレに子どもたちを招待する「みらいチケット」を20名に手渡したほか、ヨコハマトリエンナーレ2017コ・ディレクターで横浜美術館館長の逢坂恵理子さんとともにトークセッションを行った。
※「高」ははしごだか
司会者が高橋さんを檀上に呼び込むと、詰めかけた約200名のファンから「キャー」という歓声が。グレーのタートルネックと紺ベースのチェック柄のスーツを着こなし、にこやかに登場した(2017年10月28日撮影)
 

高橋さんが子どもたちに手渡した「みらいチケット」とは?

10月28日(土)から先着2020名の子どもに配布される「みらいチケット」(2017年10月28日撮影)
はじめに逢坂館長が「みらいチケット」について次のように説明した。
 
「現在、11月5日まで横浜美術館ほか会場で現代アートの国際展『ヨコハマトリエンナーレ2017』を開催しています。『トリエンナーレ』とは『3年に一度』という意味で、次回は2020年に開催を予定しています。

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