2018/04/09 19:30

「1000万円貯蓄」がある人の貯める仕組み3パターン

これまで、1000万円以上貯めている人(なかには手取り月収15万円の20代女子も!)にたくさんお会いしてきたガイドですが、みなさん月収がすごく多い人ばかりだったり、何もしなくても貯まっていたりというわけではありません。独自の「貯める仕組み」を持っているんです。今回はその「貯める仕組み」の代表的な3パターン紹介します。
これまで、1000万円以上貯めている人(なかには手取り月収15万円の20代女子も!)にたくさんお会いしてきたガイドですが、みなさん月収がすごく多い人ばかりだったり、何もしなくても貯まっていたりというわけではありません。独自の「貯める仕組み」を持っているんです。今回はその「貯める仕組み」の代表的な3パターン紹介します。

あなたがしっくりくるパターンは、どれ?

1000万円以上貯蓄がある人にたくさんお会いしてきたガイドですが、「気付けば1000万円になっていた」というような自然現象で貯まったのではありません。みなさん独自の「貯める仕組み」を持っているんです。今回は、1000万円以上貯蓄がある人の「貯める仕組み」のうち、代表的な3パターンを紹介します。「お金を貯めるには、手間や頑張りが必要……」と感じている方も多いので、今回は「手間度」を「かなり小」~「大」と、レベル別に紹介しますね。

パターン1:「財形貯蓄」や「自動積立定期」など「勝手に貯まる仕組み」がある

手間度:かなり小(がんばるのは、最初の1回だけ!)

これは、一度手続きをしてしまえば、自分で貯蓄を意識しなくても、毎月一定額が貯まっていく仕組みです。手間度は「かなり小」。「財形貯蓄」は、会社によっては制度がないところもありますが、制度があればチャンス。お給料が出る際に先に貯蓄をして、残ったお金が銀行口座に振り込まれるので、振り込まれたお金を使いきっても、貯蓄分は確保! 確実に貯まっていくのです。

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