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2017/09/18 18:15

秋の味覚と熟成牛がたっぷり。愛すべき、ど迫力バーガー

食欲の秋とは言いますが、どうでしょう、このボリューム、この贅沢さ。

こちら、「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」の「ザ・ダイニング ルーム」で人気の高級バーガーシリーズの第2弾となる「黒毛和牛サーロインと松茸のステーキバーガー」です。

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「黒毛和牛サーロインと松茸のステーキバーガー」10,000円(税サ別)

宮崎県産45日熟成黒毛和牛サーロイン200gと松茸を、ふんだんに使用。グリルや天ぷらにした松茸の香りが鼻腔をくすぐり、噛みしめれば熟成牛の旨味がじゅわり。ソースは、肉のパンチに負けない濃厚さの赤ワインソース。さっぱりとした柚子風味の万願寺唐辛子のピューレも別添えで楽しめます。

これらを挟みあげるバンズにはふわふわ系ではなく、肉との相性を考え、あえて食べ応えのあるカイザーロール。旬のサツマイモや銀杏までトッピングされた、秋の味覚、てんこ盛りプレートです。

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天井が高く、広々としていて心地よい「ザ・ダイニング ルーム」

ちなみに、秋の味覚の王様といわれる松茸。愛されるようになった歴史を調べると時代をかなり遡り、岡山県岡山市の弥生時代の百間川・兼基遺跡から松茸を模した土人形が出土したことがわかっています。「万葉集」には奈良の高圓山の松茸の短歌が掲載されていたり、800年代後半の宇多天皇の頃の素性法師の歌の詞書に「北山に松たけとりにまかりける」と記されていたり。室町から安土桃山時代には、武士が松茸狩りをしていた様子が記録に残されており、宮中への進上物の中に料理の材料として松茸を入れたのだそうな。

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