2018/03/04 11:15

フェイスラインをすっきりと。「顔の輪郭別」ハイライトの入れ方

目の下には逆三角形のハイライトというのがお決まりでしたが、顔の横幅が悩みの人は目の下や顎にもIラインを引くことで顔を長く細く見せることができます。

面長さんに。顔の縦長が気になる人は「Tゾーン」+「逆三角形」で!

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額のハイライトをあえて太くすることで、額の横幅が強調されて顔の長さが目立たなくなります。楕円形にハイライトを入れましょう。

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Tゾーンと同じく定番の目の下に入れる逆三角形ハイライトですが、それよりも、目の下からこめかみに向かって上昇ラインを入れるほうが、目尻がキュッと上がって見え、視線を上にもっていき、顔の長さから目をそらせます。 このときに注意したいのは目の下まぶたのキワにハイライトを入れないこと。涙袋を残してハイライトを入れたほうが、涙袋がぷっくりと見えます。

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左右の口角とあごを結んだ逆三角形にハイライトをいれましょう。口角より外にハイライトをのせると、顎が大きく見えてたるみがよけい目立ってしまいます。ハイライトを逆三角形に入れることであごをシャープに見せることができますよ。

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人当たりはとてもいいが、こうと決めたら絶対やり抜く意志があ...もっと見る >