2018/03/23 12:03

【外資系企業のインターンシップ対策】内定につなげる方法を知ろう

外資系企業と日本企業のインターンシップでは、選考時期や実施内容など、異なる点がいくつかあります。どのような違いがあるのか、外資系インターンシップの特徴を理解して、内定につなげるための対策をしていきましょう。

【外資系企業の特徴】外資系企業とは?日本企業との違いはどんなところ?

インターンシップの違いを学ぶまえに、そもそも外資系企業と日本企業の特徴的な違いを確認しておきましょう。実は、これらの違いがインターンシップの違いにも関係しています。

・基本的に「新卒者に限定した採用」は少ない
一部の大学に採用担当者が訪問し、リクルーティング活動をするケースを除いて、対象者を新規学卒者に限定した採用活動を行うケースはほとんどありません。そのため、日本企業のように「就職倫理協定で、面接解禁日は6月1日」といった全体的なスケジュールも存在しません。通年採用、もしくは不足するポジションが発生したときに随時募集をかける形になります。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

家でゆっくり過ごしたい日。部屋の模様替えをしたり、手料理を...もっと見る >