2017/07/17 13:00

そうめんや冷やし中華をお弁当に♪おいしく持っていくコツ

冷やし麺弁当のコツ
冷やし麺弁当のコツ
暑い時期に、食欲がなくても食べやすいそうめんや冷やし中華。お昼にオフィスで食べたくなることもありますが、さすがにお弁当は難しそうな気がしてコンビニで買っていました。

でも、実はコツを守ればおうちからでもおいしく持って行けるんです!今回は簡単で節約にもなる“冷やし麺弁当”のポイントを4つご紹介します。

1.麺のゆで時間と詰め方
「ゆでた麺は時間が経つとのびるのでは」と固めにゆでがちですが、表示通りのゆで時間でOK。水で締めたらしっかりと水気を切ることで、麺がよけいな水分を吸いにくくなります。

そうめんを詰める際は、フォークでひと口分巻き取ってから詰めると絡まりません。

冷やし中華の場合は、水を切った後に少量のごま油であえるとくっつきにくくなります。なお具材は麺の上に直接のせず、別の容器に入れるかラップを敷いて盛り付けるようにしましょう。

2.“タレ”をとにかく冷やす
冷やし麺をおいしく食べるには、タレをしっかり冷やしておくのが重要。100均やスーパーで買える大容量のタレびんに詰め、そのまま凍らせて持っていけば保冷剤代わりにもなります(溶けやすいですが…)。

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