2018/04/26 11:00

ゴールデンウィークの東京駅「駅弁・お弁当」大特集! ロングセラーから不動の人気弁当まで

東京ステーションシティ イベント・グルメ
東京ステーションシティ イベント・グルメ
JR東日本東京駅の東京ステーションシティ内の各施設では、行楽シーズンにぴったりなお弁当や“ワンハンド”グルメを多数用意。丸の内駅前広場や各ホテル内でも、ゴールデンウィークから5月末まで様々なイベントを実施予定だ。

石狩鮭めし (税込1,030円)

毎日、日本各地から200種類を超えるお弁当が到着している駅弁専門店「駅弁屋 祭」では、世紀を越えて長い歴史のある駅弁から、今年6月までしか食べられないお弁当、「惣菜・べんとうグランプリ」駅弁・空弁部門にて金賞を受賞したお弁当など、東京駅だからこそ可能にした豊富なお弁当が勢揃い。

例えば、大正12年から販売され、札幌駅の味として95年間親しまれている「石狩鮭めし」(税込1,030円)や、茶飯の上に鶏そぼろ、鶏の照焼き、コールドチキンと3種の鶏が楽しめる「鶏めし弁当」(税込900円)、懐かしいトマト風味のライスと唐揚げのコンビネーションがたまらない「チキン弁当」(税込900円)など、販売開始から50年以上経ってもなお愛されるロングセラーの駅弁。特製ダレの牛そぼろと牛肉煮の牛丼風弁当「牛肉ど真ん中」(税込1,250円)や、蛸壺風のパッケージが食欲をそそる「ひっぱりだこ飯」(税込1,080円)、「JR東日本 駅弁味の陣2017」で駅弁大将軍を受賞した、厚焼き玉子の下に4種の寿司ネタが隠れており、食べ進めるのが楽しい「えび千両ちらし」(税込1,300円)など不動の人気を誇る駅弁まで豊富にラインアップ。
塩にぎり 築地 竹若 (税込1,555円)

グランスタ・グランスタ丸の内では、お出かけ、連休中におすすめの「お弁当ランキングベスト5」と、忙しい時でも楽しめる“ワンハンドフード” おすすめ5選を紹介。藻塩とすだちでさっぱりと食べられる築地 竹若の「塩にぎり」(税込1,550円)や、香ばしい香りが食欲をそそる笹八の「赤レンガ豚蒲焼乃巻弁当」(税込1,180円)などグランスタ限定品を展開する。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

あなたの長所を生かせそうな日。好きなことに一生懸命取り組む...もっと見る >