2019/02/07 21:00

これだけで印象変わる!? すぐ使える「ありがとうプラスα」のお礼の言葉

メールなどでも、使えますね。

また、メールや書面などで、語尾に「存じます」(思いますの謙譲語)使うと、よりかしこまった丁寧な印象の文章になります。

「○○様にそのように仰っていただき、大変うれしく存じます」「光栄に存じます」など、きちんとした印象を与えたいときや送る相手によって表現を使い分けましょう。

 

日常のちょっとした「ありがとう」にもプラスαを

心のこもったお礼を言われて嫌な人はいません。

前後にほんの少し言葉をプラスするだけで気持ちがより伝わります。

・「お忙しいなか、お時間をいただきましてありがとうございます」

・「ありがとうございます。お手数おかけしました

・「ご足労いただきまして、ありがとうございます」

・「お心遣いありがとうございます」

 

お礼の言葉ひとつで仕事のやる気が出たり、心地よくなったり、自信にもつながっていきます。

仕事がしやすい雰囲気作りにお礼の言葉は欠かせません。プラスαの言葉でお礼美人を目指していきましょう。

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※ areebarbar、Sayan Puangkham、 Peshkova / Shutterstock



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