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2019/12/05 15:31

12月と言えば「アドベントカレンダー」。IT技術者もこの風習を楽しんでいた!

Annalise Batista via Pixabay
Annalise Batista via Pixabay
◆アドベントカレンダーとは? ITとの関係は?

 アドベントカレンダーというものを知っているだろうか。Googleで画像検索をすると、1から24までの扉がついた箱や家の模型の画像が多数出てくる。クリスマスまでの毎日、この扉を1つずつ開けて、小さなプレゼントを取り出す。子供向けのものはお菓子が出てくるものが多い。アメリカのクリスマスシーズンの映画では、時折見かけることがある(参照:コトバンク)。

 アドベントは、Advent と書く。意味は、出現、到来、キリストの降臨。そして、待降節。待降節はキリスト教会の聖節だ。キリストの再臨に備える期間で、11月30日に最も近い日曜日からクリスマスの前日までの約4週間を指す(参照:コトバンク)。

 子供が大喜びしそうな仕組みのアドベントカレンダーだが、IT界隈の人にも馴染みが深い。近年、このアドベントカレンダーに模して、12月に毎日日替わりで記事を公開するリレー企画が盛んにおこなわれている。こちらは1から25日まであるのが一般的だ。

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