2017/11/27 11:00

妊娠中のマスク着用率は普段の約3倍!ウイルスに対する警戒心

妊娠期間中のマスクに関する調査

日本バイリーン株式会社は、20代〜40代のプレママ・新米ママ447人に対して、「妊娠期間中のマスクに関する実態調査」を行っています。

妊娠期間中は風邪やウイルスに対する警戒心が高まり、マスク着用時間が増加することがわかりました。

妊娠期間中は風邪やウイルスへの警戒心が芽生える

妊娠期間中の風邪やウイルスなどへの警戒心の変化について調査したところ、75%もの方が「妊娠前より高まった」と回答しました。お腹の中の赤ちゃんの健康を気遣い、風邪やウイルスへの警戒心が芽生えていることが伺えます。

また、ウイルスへの感染対策として考えられるマスクの着用時間の変化について調査しました。62.6%が「マスクの着用時間が増えた」と回答しており、マスクを感染対策として取り入れている方が多くなっています。さらに、マスクの着用率を調査したところ、妊娠期間中の女性の92.8%がマスクを使用しており、非妊娠者女性の32.8%と比較すると、着用率は約3倍となっています。

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