2017/12/15 11:00

しみ・美白への意識調査!10年前と変わったところ1位は「肌」

20代〜50代女性10,000名を調査

しみケア総合ブランド「トランシーノ」を展開する第一三共ヘルスケア株式会社は、全国の20代〜50代の女性10,000名を対象にしみ・美白についての意識と実態調査を行い、「しみ白書2017」として発表しています。トランシーノは今年で誕生10周年を迎えました。

肌トラブル1位は「しみ」

「10年前のあなた」と「今のあなた」で、「変わった」と思うところを尋ねたところ、「肌の見た目」との回答が1位でした。10年前と比較して、「体力」や「体型」よりも「肌」の老化を嘆く女性の意見が多く寄せられる結果となりました。

また、現在経験している肌トラブルを調査したところ、約7割の女性が「しみ」と回答しています。「しみ経験」は年代を追うごとに増加傾向ですが、「しみの気になり度」を見ると、30代〜40代がピークとなっています。

美白肌になりたい

思い浮かべる美肌の条件を聞いたところ、1位が「しみがない・美白」で、2位「キメが細かい・キメが整っている」、3位「毛穴が目立たない」という結果になりました。84.1%の女性が「美白肌になりたい!」と思っている一方、自分が美白肌だと自覚している女性は27%にとどまっています。

今回の調査で、「しみ」で悩んでいる女性が多くいることが判明しました。しみ問題は女性たちにとって見過ごせないものです。しみケア総合ブランド「トランシーノ」では、女性たちがしみのタイプを正しく把握し、効果的なケアを行うことができるように応援していくとしています。

参考サイト第一三共ヘルスケア株式会社 プレスリリース(PRTIMES)

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