2017/06/07 21:00

子どもの喉の痛みに対し、のど飴は糖分と虫歯が心配です

子どもが風邪を引いた時、どのように喉の痛みに対処ればいいのでしょうか。今回は、5歳児のママからの相談です。のど飴を舐めさせているもののなかなか痛みが引かず、飴を食べ過ぎると食欲が落ちてしまうと悩んでいます。また、糖分や虫歯も気になっているようです。

5歳児のママからの相談:「喉の痛みはどう対処すべきですか」『5歳の子どもが、喉の痛みから始まる風邪をよく引きます。大抵はただの風邪と診察され、病名がつくことはありません。熱が下がっても喉の痛みは続くようで、出来れば薬を使わずに喉の痛みを緩和させてあげたいのですが、市販の物でお勧めの方法はありますか?わが家ではのど飴を舐めさせますが、糖分の取り過ぎや虫歯の心配があり、何個も舐めさせるのには抵抗があります。また飴を舐めることで、普段より落ちている食欲がさらに落ち込み食事も進まず、なかなか体力が回復しません。(30代・女性)』

まずは喉風邪防止を心がけて。室内は加湿し、うがい・手洗い・マスクを

まずは喉風邪を引かないように、徹底的に予防することが大切です。部屋が乾燥しないよう加湿を心がけ、うがい・手洗いを励行してマスクを着用しましょう。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

あなたの持つ感受性が注目される日。作品づくりをしてるなら発...もっと見る >