2017/06/29 09:21

ファンケル『スマホの利用実態に関する調査』を実施

対象は20代から40代のスマートフォンを利用している男女500名

株式会社ファンケルは、事前調査で平日あるいは休日に「スマホ」を1時間以上利用していると回答した20代から40代のスマートフォンの使用者「男女500名(※性・年代別均等割付)」を対象としたインターネットによる『スマホの利用実態に関する調査』を2017年3月10日(金)~3月16日(木)に実施しました。

調査結果

Q1.「スマホ」を見ていて目の疲れを感じたことがありますか?

はい:83%、いいえ:17%

調査結果によりスマホやPCの画面を長時間見続けることで、一時的に目の焦点が合いづらくなったり、目がかすんだりする現象 “スマホ労眼がん”のケアの必要性があることがわかりました。

Q2.あなたにとって「スマホ」はどんな存在だと思いますか?

一番多かったのは「自分の大好きなこと、趣味が詰まった宝箱」の 43%。また「自分のすべてのデータが詰まっている自分の分身」も 30%となりました。これらの調査結果により、もはや「スマホ」はただの便利な情報通信機器ではなく重要な存在と思う人が多いことがわかりました。

今日の運勢

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身勝手にふるまってしまいそう。しばられたくなくても、場の調...もっと見る >