2019/02/06 18:10

イオンモバイル、“大盤振る舞い”3周年企画のおトク度

親世代の“声”を企画内容に落とし込む

3年学割の直接的な利用者は25歳以下の若年層ですが、今回の企画化にあたってペルソナ(典型的なユーザー像)として意識したのが「新しく中学生になる子供を持つ親」だといいます。

イオンモバイルが昨年12月30日から今年1月31日までイオンの店頭で男女651人に実施したアンケートによると、40代以上の37%が「子供の携帯電話料金は月額いくらまで?」という質問に対し、「3,000円未満」と回答しました。今回の料金設定も、この調査結果を参考にしたそうです。

また、同じアンケートで「子供のスマートフォンを購入する際に重視すること」として、「本体価格と通信料金でいくらになるか」「学割などの特典の有無」「フィルタリング機能が設定できるか」という3つの回答が上位を占めました。今回のキャンペーンでは、これらのすべてについて特典を用意しました。


「料金」「学割」「フィルタリング」を重視する声が多かった

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