2018/01/23 12:15

靴のせいで足が痛い!その9つの理由

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足が痛くなったとき、よくあるのは、外反母指、足裏の筋膜炎、とてつもなく高いヒール靴を長い時間履いていた……など、足を痛める理由はほかにもいくつかありますが、あまりはっきりしません。

実は気付かないうちに靴のせいで足を痛めてしまっていることもあるのです。その9つの理由をご紹介します。

1.大学のころからずっと同じサイズの靴を買っていませんか?

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最近、足のサイズを測っていないとしたら、昔のままに合っていないサイズの靴を選んでいる可能性がけっこうあります。

「年をとったり、妊娠したりすると足が大きくなることも。靴が足にちょうど合う、ということは一層大事なんです。毎日はく靴を買う際には、靴屋さんに測ってもらうといいでしょう。古い靴が足に合わなくなったら捨て時です」とアンクル・アンド・フットセンターのレイチェル・グリックさん。

2.午前中に靴を買いに行っていませんか?

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足は年とともに大きくなるだけでなく、1日を通してむくんでもきます。朝にぴったりだった靴でも帰るころには不快なほどにきつくなっています。

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