2018/03/06 11:38

【もぐもぐの日】 福士蒼汰「自分にとって家族は、『自分の身を削れる存在』だと思います」

【もぐもぐの日】 福士蒼汰「自分にとって家族は、『自分の身を削れる存在』だと思います」
【もぐもぐの日】 福士蒼汰「自分にとって家族は、『自分の身を削れる存在』だと思います」

 3月21日から公開される映画『曇天に笑う』で、心に傷を抱えながらも、三兄弟の兄として、父親代わりとして、そして最強の男として町を守る主人公・曇天火(くもう・てんか)を演じる福士蒼汰さん。明治初期が舞台のアクションエンターテインメントの中で、周囲の人々との「絆」を大切にしながら突っ走る主人公を演じる福士さんに、映画の見どころ、家族への思い、お弁当のエピソードなどを聞きました。

末っ子だった自分、2人の弟ができた役柄がうれしかった


3月21日公開の映画「曇天に笑う」

Q 本作のオファーが来たときのお気持ちは?

 まず原作漫画を読ませていただき、一気に(同じシリーズの)『煉獄に笑う』と『曇天に笑う 外伝』も読みました。その中で天火のことがすごく好きになり、自分が天火を演じられる喜びを感じるとともに、たくさんの原作ファンの方々の熱さに負けないよう、熱を持って演じていかなければ、という責任を感じました。

Q 天火を演じ、彼の心の変化を表現していく上でどんなことを意識されましたか。

今日の運勢

おひつじ座

全体運

プライベート運が好調。ホームパーティーを開いて仲間を招くと...もっと見る >